女子大生と教授が付き合うとたいていいい結末には、なりません。福井の某准教授も女子大生の肉体に溺れて人生を踏み外してしまった人のひとりでしょう。

女子大生は、高校を卒業したばかりでたいていの場合、恋愛に対する免疫がありません。もちろん潜在的に処女が多いのは事実です。

大学生活を顧みるとあの教授とあの同級生考えたら不自然な行動が多かったなということは多く感じました。旅行に行ったり、温泉に研修旅行に行ったりと怪しすぎます。その当時、その女子大生にはつきあっていた彼氏がいました。

彼氏はいい人だったのでまさか自分の彼女が教授と恋愛関係になっていたのだとはしるよしもなかったと思います。つまりねとられてしまったわけですね。あとで悔しがってもおそいのです。

その彼氏は、自然消滅したと言ってしましたがきっと涙を飲んだのでしょうね。女子大生と教授(と僕)のありがちなという漫画も同じような内容で妙に共感する点が多かったです。

家庭を壊さないようにつきあっている某教授諸君は気をつけてほしいと思います。

 

Comments are closed.

Post Navigation