コミックシーモアで、恋するランジェリーを読んでみました。So-netブログで、気になる記事を読んでいたら丁度恋するランジェリーの広告が出ていて気になったからです。

恋するランジェリーは、もともとbl漫画の作者である相葉キョウコさんが描いている漫画です。冒頭の部分は、フルカラーでとても美しく描かれています。

最初に無料試しで読んだのですがあまりの絵柄の美しさに思わず購入してしまいました。話数は全部で3話で、30分ほどで読むことができました。

短いながらも彼は噛むほど面白いという表現が合ってるかどうかわからないですが、1番最初に彼氏とデートした事を思い出しました。

もし彼から迫られた時に下着のほつれがないかどうかとか、上下揃っているだろうかとか色んな事を考えながらの準備をした事を懐かしく思い出しました。

しかし時が経つにつれだんだん下着の事を気にせず上着のことばかり気にしていた自分がいました。

どうせ見えないからお金をかけても仕方が無いそう思っている自分がいました。

女性として最近手を抜いてたなとこの漫画のヒロインのように共感しました。

面白いのは彼役の岬くんがオネエ言葉を使うことです。おねえ言葉を使うのでIKKOさんのようにゲイだと思っていました。

でも物語が進つけてだんだんゲイではないということがわかってきて、同僚から尊敬する人として男性として見ていくヒロインの姿がまぶしかったです。

参考サイト:恋するランジェリー 口コミ

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